表象文化論・現代文芸論研究室主催 言葉と音のパフォーマンス+ワークショップ 2010年11月26日開催


世界的に活躍している作家、多和田葉子の自作朗読とピアニストであり作曲家でもある高瀬アキのピアノ演奏によるパフォーマンス。言葉の間や音との空間、声、テンポなど言葉の繰り返し、スピードによって言葉と音楽が互いに触発され変化してゆく面白さ。パフォーマンスの後のワークショップでは、参加者にそれらを体験学習していただく予定です。ぜひご参加ください。



現代文芸論研究室