現代文芸論研究室特別イベント セルビアと日本 響き交わす現代詩 2013年11月15日開催


現代文芸論研究室・スラヴ語スラヴ文学主催

 

セルビアと日本 響き交わす現代詩

—山崎佳代子と二人のセルビア詩人を迎えて—

 

トークと詩の朗読 山崎佳代子/ヴォイスラヴ・カラノヴィッチ/ドゥシコ・ノヴァコヴィッチ

挨拶 三谷惠子(東京大学文学部スラヴ語スラヴ文学研究室)

開会の辞 加藤有子(東京大学現代文芸論研究室)

司会・進行 亀田真澄(日本学術振興会特別研究員)

 

日時 2013年11月15日(金) 午後4時40分〜6時20分

場所 東京大学文学部法文2号館地階2019・2020現代文芸論演習室(本郷キャンパス)

 


 

セルビア文芸協会の派遣、セルビア文化省の公演、日本ペンクラブの協力により、セルビアを代表する三人の詩人たちの来日が実現しました。この機会に東大文学部でも三人をお迎えして特別イベントを開催致します。専門的関心をお持ちの方のご来聴を歓迎します。

 

※予約不要・入場無料・通訳つき

 

 

詳細は現代文芸論研究室HPをご覧下さい。

現代文芸論研究室 http://www.l.u-tokyo.ac.jp/genbun/